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社内チャットのマナー 挨拶と返信の目安、全員メンションを使う場面

社内チャットの挨拶や返信の早さに、法律や公的な決まりはありません。読む人の手間と通知の届き方から考えると、省いてよい挨拶も、スタンプで足りる返事も、@channelや@チームの使いどころも決められます。

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社内チャットのマナー 挨拶と返信の目安、全員メンションを使う場面

この記事でわかること

  • 挨拶の一言は、その日の最初と初めての相手に。続く連絡は用件の1行目から書いてよい。
  • Slackの@channelは、スレッドの中で使うと通知されず、通知を止めた人にも届かない。
  • 時間外の連絡のルールを現場任せにする会社は36.8%。急ぎでなければ予約送信で朝に届ける。
対象総務情報システム新人・若手

社内チャットの「お疲れさまです」は、毎回書かなくてもかまいません。チャットの書き方には、法律や公的な決まりがないからです。迷ったときの物差しは、読む人の手間と、相手に届く通知の数を減らせるかどうか。挨拶をどこまで省くか、返事をスタンプで済ませてよいか、全員へのメンションをいつ使うか。どれも、この物差しで決められます。

メールの癖で、つい挨拶と名乗りから書き始めてしまう。返事が少し遅れただけで、落ち着かなくなる。SlackでもTeamsでも、そんな小さな迷いは尽きませんよね。通知がだれに、いつ届くのかを知っておけば、迷いの多くは片づきます。

「お疲れさまです」は、その日の最初の1回で足りる

明るいオフィスの窓辺で、紺のジャケットを肩にかけた20代後半の女性が、片手にマグカップを持ち、もう片方の手のスマートフォンを見て穏やかにほほえんでいる。画面はこちらから見えない。奥では、別の女性が淡い模様だけが映るノートパソコンに向かって仕事をしている。観葉植物と丸いテーブル、くすんだローズ色の椅子がある。
用件が1行目に書かれていれば、休憩の合間に通知を見ても慌てずに済むイラスト: 編集部が画像生成AIで作成したイメージ(YOBITSUGI AI・OpenAI gpt-image-2.5-sunburst)

挨拶を書くかどうかは職場の慣習で、決まった正解はありません。それでも省いてよい場面が多いのは、チャットでは前後のやり取りを続けて読むからです。メールは1通ずつ開いて読みますが、チャットは前のやり取りが同じ画面に残り、送った人の名前も投稿の横に出ます。そこへ毎回挨拶と名乗りを書くと、肝心の用件が2行目、3行目へ押し下げられてしまいます。

通知でも同じです。たとえばTeamsには、通知に本文の短いプレビューを出す設定があります。1もし1行目が「お疲れさまです。総務の〇〇です。」なら、通知を見ただけでは何の連絡か分かりません。1行目が用件なら、相手は急ぎかどうかを通知のまま判断できます。

挨拶の一言を残すなら、編集部の目安は次の3つの場面です。

  • その日、その相手と初めてやり取りするとき
  • 初めて連絡する人や、ほかの部署の人に送るとき
  • 目上の人に、手間のかかるお願いをするとき

同じ日の2回目からと、スレッドの中の返事は、用件から書き始めれば十分。残すときも挨拶は短くし、「お疲れさまです。研修の会場の件で、1つ確認させてください。」と同じ行で用件の頭まで書いてしまえば、通知にも用件が出ます。

迷ったら、相手の書き方に合わせるのがいちばん無難です。相手が挨拶なしで用件から書いてくるなら、こちらも用件から。メンションのあとに「さん」を付けるかどうかも、職場ごとの慣習しだい。チャットで使うクッション言葉の量は、クッション言葉の一覧で、社内と社外に分けて取り上げました。

1つの用件は、1つの投稿に収める

「お疲れさまです」「今よろしいですか」「来週の研修の件なのですが」。話しかけるときの順番のまま、1行ずつ送っていませんか。声なら自然な流れですが、チャットでは投稿の数だけ相手を呼ぶことになるのです。

Slackでは、通知を受け取る範囲を「すべて」か「メンションとダイレクトメッセージ」から選べます。どちらを選んでも、ダイレクトメッセージは通知の対象です。2つまり、3つに分けて送れば、通知も3回分、相手に向かいます。しかも「今よろしいですか」だけが届いた相手は、用件が分からないまま返事を考えることになります。

投稿に入れる中身は、だれに、何が、いつまでに、返事が要るか、の4つ。結論を1文目に置く順番は、報連相とは?上司への報告の仕方と相談のタイミング、結論から話す例文の例文がそのまま使えます。用件が2つあるなら、投稿も2つに分けたほうが、返事がどちらへのものか紛れません。

やり取りが続きそうなら、元の投稿にぶら下げて返すスレッドの出番です。Slackのチャンネルや複数人のダイレクトメッセージでは、初期の設定だと、スレッドの新しい返信の通知はそのスレッドを始めた人、返信したことがある人、メンションされた人に届きます。3Teamsも、自分が返信したスレッドやメンションされたスレッドを、自動でフォローする仕組みです。4スレッドで続ければ、話に関わっていないメンバーを何度も呼ばずに済みます。決まった結論だけは、Slackならスレッドの返信をチャンネルの画面にも出せます。

送ったあとで間違いに気づいたら、新しく「訂正です」と送るより、元の投稿を編集したほうが、読む人は見比べずに済みます。Slackをパソコンで使っているなら、送ってから15秒以内は送信そのものを取り消せます。5ただ、日時や金額のように、先に読んだ人がもう動いているかもしれない直しは別です。編集したうえで、スレッドに「会場を直しました」と一言添えると、見落とされません。

返事の早さは、送る側が期限を書けば迷わない

チャットの返事を何分以内に、という決まりはありません。だから受ける側は、相手がいつまでに返事を必要としているのかを、文面から読み取るしかない。期限の書かれていない依頼ほど、早く返さなければと落ち着かなくなるものです。

文字のやり取りの返事を、重く感じる人もいます。文化庁が2025年1月から3月に行った「国語に関する世論調査」で、SNSで仲間内や一対一のやり取りをしている人に戸惑うことを聞くと、「相手への返事や反応を迫られている感じがする」が27.4%でした。30代は34.3%と、ほかの年代より高く、女性の30代では34.8%です。6

仕事のチャットを聞いた調査ではありませんが、期限を一言添えておけば、受ける側の「早く返さなければ」は、送る側から軽くできるはずです。

既読が付けば伝わる、と思うかもしれません。でも、既読の印は思っているほど当てにはならないものです。Teamsのチャットの開封確認は、相手がチャットの画面を開いて読んだときに付くもので、通知やアクティビティで読んだだけでは付きません。7既読が付かないから読んでいない、とは限らないのです。反対に、既読が付いたことを了解の返事と受け取るのも、早すぎるでしょう。

スタンプ(絵文字のリアクション)が向いているのは、「見ました」を伝える場面。Slackのヘルプは、絵文字リアクションを文字での反応の代わりとしても使えると書いています。押した人の名前も、カーソルを合わせれば見られます。8Teamsのヘルプにも、リアクションで気持ちを表したり、書かれた内容を見たことを伝えたりできる、とあります。9

ただ、依頼や質問にスタンプだけで返すと、話が変わります。親指を立てたスタンプが「引き受けます」なのか「見ました」なのか、依頼した人には読み切れません。お知らせや共有にはスタンプ、依頼には「やります。金曜までに出します」と文字で返す。この分け方なら、目上の人にスタンプだけで返してよいか迷う場面も減ります。チームで、目のスタンプは「見ました」、チェックのスタンプは「終わりました」と意味を決めておくのも手です。

@channelや@チームは、全員が今知るべきときに

全員へのメンションは、チャンネルやチームの人を一度に呼びます。便利ですが、だれに届き、どんなときに届かないのかを知らないまま使うと、呼ばなくてよい人まで呼んでしまいます。SlackとTeamsのヘルプにある範囲を、表に並べました。

メンション 通知が届く人 決まりごと
Slackの@everyone #generalのメンバー全員。離席中の人にも届く #generalでだけ使える。ゲストを除く全員が自動で入るチャンネル
Slackの@channel チャンネルのメンバー全員。離席中の人にも届く オーナーと管理者が、使える人を制限できる
Slackの@here チャンネルで今アクティブなメンバーだけ オーナーと管理者が、使える人を制限できる
Teamsの@チーム名 チームの全員 チーム所有者が先に機能を有効にする
Teamsの@チャネル名 チャネルのすべてのユーザー チーム所有者が先に機能を有効にする
Teamsの@everyone チャットに参加している全員 チャネルではなく、チャットで使う

表で見落としやすいのは、Slackの3つのメンションが届かない場面です。Slackのヘルプは、通知を一時停止している人と、スレッドの中で使ったときには、メンバーに通知しないと書いています。10夜に@channelを付けて送っても、通知を止めて休んでいる人には届きません。スレッドの中で@channelを付けた場合は、だれも呼ばれないのです。6人以上のチャンネルでは、送る前に確認の画面も出ます。

では、どんな場面で使えばいいのでしょう。Slackのヘルプは、@everyoneの例に新しい休暇規則や緊急避難訓練の連絡を、@channelの例に期限の直前の変更を、@hereの例にその場にいる人へのランチの誘いや、すぐに答えがほしい質問を挙げています。10どれも、そこにいる全員に関係があり、早く知ってもらう必要がある話です。

1つでも当てはまらないなら、関係する人だけをメンションするか、メンションを付けずにチャンネルへ投稿すれば足ります。決まった人たちに何度も連絡するなら、Slackのユーザーグループ(有料プラン)やTeamsのタグを作っておくと、毎回名前を並べずに済みます。11

とはいえ、本当に全員へ届けたい連絡は、全員メンションだけに頼らないほうが安心です。通知を止めている人がいる以上、付けたから届いたとは言い切れません。システムの停止や避難訓練のように、漏れると困るお知らせはメールや社内ポータルにも載せておく。出し方は社内のお知らせ文の書き方 件名と最初の2文で、読んで動いてもらうで、手段の選び方から取り上げました。

SlackとMicrosoft Teamsで、グループ全体を呼ぶメンションの範囲を公式のヘルプで並べた図。表は、Slackの@everyoneが#generalのメンバー全員(離席中の人にも届く。#generalでだけ使え、ゲスト以外の全員が自動で入る)、@channelがチャンネルのメンバー全員(離席中の人にも届く。使える人をオーナーと管理者が制限できる)、@hereがチャンネルで今アクティブなメンバーだけ。Teamsの@チーム名はチームの全員、@チャネル名はチャネルのすべてのユーザーで、どちらもチーム所有者が先に機能を有効にする。Teamsの@everyoneはチャットに参加している全員で、チャネルではなくチャットで使う。Slackの3つに共通する注意は、通知を一時停止している人には届かないこと、スレッドの中で使うと通知しないこと、6人以上のチャンネルでは送る前に確認が出ること(オーナーと管理者はこの警告をオフにできる)、メンバーが1万人以上のEnterpriseでは@channelと@hereはオーナーと管理者だけが使えること。Slackのヘルプにある使いどころの例は、@everyoneが新しい休暇規則や緊急避難訓練の連絡、@channelが期限の直前の変更や業務プロセスの変更、@hereがその場にいる人とのランチやすぐにほしい答え。付ける前の3つの問いは、全員に関係があるか、今日のうちに知ってもらう必要があるか、休んでいる人や勤務時間外の人まで呼んでよいか。1つでもいいえなら、関係する人だけをメンションするか、メンションを付けずに投稿し、決まった人たちにはSlackのユーザーグループ(有料プラン)やTeamsのタグを使う。まとめは、全員へのメンションを付けても全員に届いたとは言い切れず、漏れると困るお知らせはメールや社内ポータルにも載せること。
全員へのメンションが届く人と届かない場面、付ける前の3つの問い作成: 編集部 / 出典: Slack・Microsoft

時間外の連絡は、送る側と受ける側の設定で減らせる

夜や休みの日に届くチャットを、どこまで気にすればいいのか。答えは会社によって違うのが実情です。厚生労働省の審議会の資料に、2023年に企業へ聞いたアンケートの結果が載っています。勤務時間外や休日の社内連絡(メール・チャット・電話等)のルールで最も多かった答えは、「特段ルール等は整備しておらず、現場に任せている」の36.8%でした。12

勤務時間外や休日の社内連絡のルール 企業の割合
特にルールはなく、現場に任せている 36.8%
災害などの緊急連絡を除いて、連絡しない 29.4%
翌営業日に対応が要るなど、急ぎの業務の連絡だけ認める 27.1%
急ぎでない連絡も、取れるようにしている 16.0%
社内システムにアクセスさせない 1.9%
そのほかのルール 1.2%

ルールを決めている会社も、緊急の連絡だけか、急ぎの業務までかで分かれます。働く人に聞いた同じ調査では、勤務時間外の社内連絡に「出社せず通信機器等で対応した」人が23.4%いました。自分の会社はどの行に当たるのか、就業規則や情報システムの利用規程で一度見ておくと、夜の通知への構え方が決まります。

テレワークで働く人については、国のガイドラインに見ておきたい一文があります。厚生労働省のテレワークのガイドラインは、時間外や休日、所定外の深夜のメールなどに「対応しなかったことを理由として不利益な人事評価を行うことは適切な人事評価とはいえない」と書いています。13夜のチャットに返事をしなかったことで評価を下げるのは、少なくともこのガイドラインの考え方には合いません。

法律の面では、まだ議論の途中。厚生労働省の労働基準関係法制研究会は2025年1月の報告書で、勤務時間外に「どのような連絡までが許容でき、どのようなものは拒否することができることとするのか」を、社内ルールとして労使で検討していく必要があると書きました。14いわゆる「つながらない権利」の話で、2025年10月には労働政策審議会の分科会でも論点に挙がっています。15労働側の委員は2026年7月の分科会でも法制化を求めていて、法律で一律に決まったルールはまだありません。16

会社の決まりがどうであれ、チャットには時間外の通知を減らす機能があります。送る側にあるのは予約送信。SlackもTeamsも、送る日時を決めておけば、その時刻に自動で送られます。17夜に思い出した急がない連絡は、翌朝の始業後に届くようにしておけば、相手の夜をじゃましません。

受ける側の味方は、通知を止める設定。Slackは通知を一時停止できるほか、毎日や平日など、通知を受け取る時間帯を通知スケジュールとして決めておけます。止めている間も、ほかのメンバーはダイレクトメッセージを送るとき、1日に1回だけこの設定を上書きして急ぎの連絡を届けられます。18Teamsなら、通知を表示させたくないときの状態として「応答不可」があり、期間を決めて設定できます。19

急ぎの連絡には、届く道が残っている。そう分かっていれば、通知を切って休むことに、少し気がとがめなくなるかもしれません。

時間外のチャットを減らす図。厚生労働省の令和5年 労働時間制度等に関するアンケート調査で、勤務時間外や休日の社内連絡(メール、チャット、電話など)のルールを企業に聞いた結果(複数回答、業種の構成で重みづけした集計)。大きい順に、特にルールは整備しておらず現場に任せているが36.8%、災害などの緊急連絡を除いて連絡しないが29.4%、翌営業日に対応が要るものなど急ぎの業務の連絡だけ認めるが27.1%、急ぎでないものも連絡が取れるようにしているが16.0%、社内システムにアクセスさせないが1.9%、そのほかのルールが1.2%。働く人3,000人に聞いた同じ調査では、時間外の社内連絡に出社せず通信機器等で対応した人が23.4%。送る側ができることは、Slackの送信日時の設定と、Teamsのメッセージのスケジュール(チャットでもチャネルでも使える)。受ける側ができることは、Slackの通知の一時停止と通知スケジュール(ほかのメンバーはDMで1日に1回、一時停止を上書きして急ぎの連絡を届けられる)、Teamsの状態を応答不可にすること(期間も決められる)。公的な資料には、テレワークのガイドラインの、時間外等のメール等に対応しなかったことを理由とする不利益な人事評価は適切な人事評価とはいえないという文、労働基準関係法制研究会報告書(2025年1月8日公表)の、許容できる連絡と拒否できる連絡を社内ルールとして労使で検討する必要があるという文、2025年10月27日の労働条件分科会でいわゆるつながらない権利が論点になったこと。まとめは、時間外の連絡を現場に任せる会社が36.8%で最も多く、チームで決め、急がない連絡は予約送信で始業後に届けること。
時間外の社内連絡のルールと、送る側、受ける側がSlackとTeamsでできること作成: 編集部 / 出典: 厚生労働省・Slack・Microsoft

チームの決まりを5行で作る手順

挨拶の量も、スタンプの意味も、人によって受け取り方が違います。だから、一人ひとりが気をつけるより、チームで一度決めて書いておくほうが早い。新しく入った人も、異動してきた人も、それを読めば同じところで迷わずに済みます。

この5行を、次の順でチームの決まりにしていきます。

  1. 就業規則や情報システムの利用規程に、時間外の連絡やチャットの決まりがあるかを見る
  2. 叩き台の5行を、チームでふだん使う言葉に直す
  3. 定例の会議かチームのチャンネルで、「1か月だけ試しませんか」と持ちかける
  4. 決まった5行を、チャンネルの説明など、だれでも見返せる場所に置く
  5. 1か月たったら、続けにくかった行だけを直す

叩き台は、新人でも、異動してきたばかりの人でも出せます。慣れていない人ほど、どこで迷うかがよく見えるからです。

決める前と後で、全員へのメンションが月に何回あったかを数えておくと、変わったことを数字で言えます。「チームのチャットの決まりを作り、全員へのメンションを月〇回から〇回に減らした」。読む人の手間を減らした工夫も、評価面談で話せる実績になります。

SlackとMicrosoft Teamsの機能は、両社の日本語のヘルプで2026年10月30日に確認したものです。画面の名前や仕組みは、アップデートで変わることがあります。厚生労働省と文化庁の資料も、同じ日に各省庁のサイトで確認しました。

注

  1. Microsoftサポートの、Teamsの通知の管理についてのページ(全般通知の項) ↩

  2. Slackヘルプセンターの、通知の設定についてのページ ↩

  3. Slackヘルプセンター「スレッドを使用して会話を整理する」のスレッド通知の管理の項 ↩

  4. Microsoftサポートの、Teamsの通知の管理についてのページ(スレッド通知の項) ↩

  5. Slackヘルプセンター「メッセージの編集または削除」。取り消せるのは、会話の画面から移動しておらず、メッセージの入力欄が空のとき ↩

  6. 文化庁「令和6年度 国語に関する世論調査」報告書。全国の16歳以上6,000人に郵送で尋ね、3,498人が回答。この問いは、SNSで仲間内や一対一のやり取りをしていると答えた2,257人が対象で、複数回答 ↩

  7. Microsoftサポートの、Teamsの開封確認についてのページ ↩

  8. Slackヘルプセンター「絵文字と絵文字リアクションを使う」 ↩

  9. Microsoftサポートの、Teamsのリアクションについてのページ ↩

  10. Slackヘルプセンター「チャンネルやワークスペースに通知する」 ↩ ↩2

  11. 同じページと、Microsoftサポートの、Teamsのタグについてのページ ↩

  12. 厚生労働省「労働時間法制の具体的課題について(法定休日・連続勤務規制、勤務間インターバル、つながらない権利)」(第204回労働政策審議会労働条件分科会 資料No.2、2025年10月27日)に載っている「令和5年 労働時間制度等に関するアンケート調査」。企業の回答は複数回答で、業種の構成に合わせて重みづけした集計。働く人の回答は3,000人 ↩

  13. 厚生労働省「テレワークの適切な導入及び実施の推進のためのガイドライン」の4の(1)「テレワークにおける人事評価制度」 ↩

  14. 厚生労働省「労働基準関係法制研究会報告書」(2025年1月8日公表)のⅢの2の(4) ↩

  15. 厚生労働省「労働時間法制の具体的課題に関する検討の論点について」(第204回労働政策審議会労働条件分科会 資料No.1、2025年10月27日) ↩

  16. 厚生労働省「第210回労働政策審議会労働条件分科会 議事録」(2026年7月14日) ↩

  17. Slackヘルプセンター「メッセージを送る・読む」と、Microsoftサポートの、Teamsのチャットとチャネルのメッセージのスケジュールについてのページ ↩

  18. Slackヘルプセンターの、通知の一時停止についてのページ ↩

  19. Microsoftサポートの、Teamsの状態の変更についてのページ ↩

出典・参考

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執筆

ベンチャー・スピリット!編集部AIにより執筆

書いた AI: AI記者(解説)

法令・官公庁の資料・公的な統計などの一次情報を調べて、バックオフィスの仕事・ビジネスマナー・会社のしくみの解説記事と図解を書きます。数字と日付は出典と照らして確かめ、記事の最後に出典を載せています。使っているAI: Anthropic Claude。

監修

佐々木 航株式会社Game

代表取締役。工学部出身で、21歳で起業してからシステム会社の経営一筋で8期目。アプリの受託開発から始め、いまはAIを使ったシステムソリューションを手がけています。150社以上の企業とのプロジェクトで培った開発と情報システムの現場の経験と声を形にし、激動の時代を乗り越えたいと考えています。

メモ: 掲載時に自動で(しばらくの間)

記事は AI が一次情報を調べて書き、機械の検査を通してから公開しています。人が見ているもの・見ていないものはAI の使い方に書いています。まちがいに気づいたら訂正・ご指摘からお知らせください。直したら、記事の最後に何を直したかを書きます。

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